Partner Revenue Measurement - AWS What's New Slides

Partner Revenue Measurement

本ページの内容はAIが作成しているため、ハルシネーションに注意してご自身で詳細はご確認ください。

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サマリ

Partner Revenue Measurement now supports User Agent string for certain AWS services

カテゴリ: What's New 公開日: 2026-04-03T18:55:00 元記事: https://aws.amazon.com/about-aws/whats-new/2026/04/partner-revenue-measurement-user-agent-support/


要約

AWSパートナーがUser Agent stringを活用することで、自社ソリューションによるAWSサービス消費量をより正確に測定し、収益への影響を把握できるようになりました。この機能は複数のAWS SDKに対応しており、自動デプロイメント環境での属性取得を実現します。

詳細

  • Partner Revenue Measurement User Agent string機能が、2026年4月3日にAWSから一般提供開始されました。

  • この機能により、AWSパートナーは自社ソリューションによるAWSサービス消費量をAWS APIおよびSDKを使用して測定できるようになりました。

  • パートナーはAWSマーケットプレイスのリスティングから一意のプロダクトコードをUser Agent stringに埋め込むことで、特定のサービス全体でのAWS収益への影響を定量化できます。

  • User Agent stringの形式は「APN_1.1/pc_$」です。

  • パートナーはSDK内の環境変数設定またはAWS共有設定ファイルでの設定により、すべてのAWSサービスコールに自動的にUser Agent stringを適用できます。

  • Python、Node.js、Java、Kotlinなど複数のAWS SDKにおいて、自動デプロイメント全体でのAPI駆動型ワークロードの属性を取得できます。

  • Partner Revenue Measurementは、Resource TaggingおよびAWSマーケットプレイスメータリング統合機能を補完します。

  • この機能は全ての商用リージョンで一般提供されています。